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少年野球

今日は自身が監督をさせていただいてる少年野球チームのお話。

少年野球の難しさを実感しております・・。

病気やけが人が多く、ベストの状態で試合に臨めず、なかなか勝てない。
勝てないと、監督が勝利を求め過ぎ、本来目指す子供主導の野球ができない。

さらに今までの指導方針に自ら疑念を持ち始め、指導の軸がぶれそうになる・・。
まさに負のスパイラル。

少年野球とはあくまで子供達が野球を楽しむことに尽きるとおもいます。
監督、コーチが勝ちたいと思いすぎるとひずみが起こってくるんですね。

うーん、難しい・・。

しかし、難しいほどやる気も出てきます!

また、報告します。

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STAP細胞の行方②

新たな事実がはっきりしてくるなかで、徐々に論文のずさんさが露見してきました。

ここまで作為的に論文を作成したとなれば、STAP細胞の実在も
かなり懐疑的になってきました。

しかし、実在しないものをわざわざ大々的に発表するでしょうか?
STAP細胞がうその細胞であれば、彼女の目的はなんだろう?と勘ぐりたくなります。

私見になりますが・・・
恐らくSTAP細胞は偶然にできてしまった。
できてしまったが、あまりにも偶然すぎて写真やデータが不十分。

繰り返し実験するも再現できないし、データもそろわない。
しかし、こんな素晴らしい細胞をこのまま発表もせずに埋もれさせるわけにはいかない。

なんとかデータを無理に作り出し、発表に至ってしまった。
想像以上に注目され、引っ込みがつかなくなった。

すみません、完全に個人的な妄想です。

彼女が熱心に研究しているのは間違いなく、周囲の人たちからの信頼も厚かったのでしょう。
だからこそあの年齢でリーダーになり、協力してくれる人も多かったんだと思います。

STAP細胞・・

実在して欲しいな~^^

by   at 08:48  | Permalink  | Trackbacks (0)

STAP細胞の行方・・

STAP細胞は実在するか?

一連の報道では、STAP細胞の論文に不自然な部分が多く、論文撤回という
展開になってきました。

マスコミがこぞって批判的な報道をしていますが、STAP細胞が実在するかどうかは
今の段階ではまだまだ調査中です。

小保方さん以外はまだ作成できない可能性も十分にあるでしょう。

論文を不正に作成したことは多少の批判はあると思いますが、STAP細胞も
実在しないと決めてかかるような報道には疑問を感じます。

STAP細胞がもし他の誰かが作成できたとなれば、マスコミはどういう報道をするのか・・。

日本のマスコミは本当に怖い。
マスコミが世論を作り、日本の足を引っ張っているように思うのは私だけでしょうか・・。



夢のSTAP細胞、実在していて欲しいものです!

by   at 19:29  | Permalink  | Trackbacks (0)

iPS細胞

今日付けの新聞で、iPS細胞を利用したパーキンソン病の治療が始まるとの
見出しが出ていました。

STAP細胞が未だ不安定な中、iPS細胞は着実に成果を出しつつありますね。

パーキンソン病で苦しんでおられる患者さんは、このニュースを心待ちにされていたことでしょう。
これからさまざまな疾患に利用され、まさに医学界で革命が起こってくる予感がします。

歯科界もこれからは大きく動き出すでしょう。


入れ歯やインプラントの技術が懐かしく思える日々もそう遠くはないかも知れません。

時代に乗り遅れないようにしなければ・・・。

by   at 08:19  | Permalink  | Trackbacks (0)